令和8年2月より「処方せん」が紙から電子に変わります。
薬を受け取るまでの手順はこれまでと全く変わりません。
もらう紙が「処方せん」から「処方内容(控え)」(引き換え番号6桁)に変わります。
※一部公費負担など発行できない処方せんがあります。
医師により発行できない場合がございます。ご了承ください。
電子処方せんとは、これまで紙で発行していた処方せんを電子化したものです。
同じ内容のお薬をもらうことや良くない飲み合わせを防ぐことができ、安心で安全な医療につながります。
詳しくは、下記URLをご覧ください。
(厚生労働省) ←ここをClick!